※ 以下内容はフィクションです。
企画「やりました! 海外から、あのほのぼの版権『ぽかぽか熊』をゲットしました!」
社長「でかした! 予算つけるからすぐに制作だ! おい営業! さっそくいまをときめくソーシャル会社にもっていきたまえ!」
営業「分かりました! すぐ取ってきます!」
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「健全な精神は健全な肉体に宿る」は誤訳
本来は「美貌とか富とかは誰もが欲しがるけどトラブルの元にもなるから、
願うなら心身の健康くらいにしておきなさい」というような文脈だった
「天は人の上に人を造らず、人の下に人を造らず」は
人類平等を説いてるわけではない
本来はその後に「~と言えり(と言われている)」と続き、
「でも現実には利口な人がいればバカもいる。貧乏人がいれば
金持ちもいる。その違いを生むのは学問の有り無しである」と
書かれているから『学問のすすめ』
ヒロイモノ中毒 学校ってウソばっか教えるよなー (via b4idiot) (via ataxia) (via muhuhu) (via fukumatsu) (via ipodstyle) (via yaruo)
2010-07-26
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※ 以下内容はフィクションです。
企画「やりました! 海外から、あのほのぼの版権『ぽかぽか熊』をゲットしました!」
社長「でかした! 予算つけるからすぐに制作だ! おい営業! さっそくいまをときめくソーシャル会社にもっていきたまえ!」
営業「分かりました! すぐ取ってきます!」
—
営業「あの著名な『ぽかぽか熊』のデジタル版権を獲得したので、御社でソーシャルゲー展開したいんですが」
担当「ちょっとねえ」
営業「え? あの誰でも知ってる『ぽかぽか熊』ですよ?」
担当「これって、戦闘要素あるんですかね?」
営業「戦闘? ですか? ないですが、コレクション性や、箱庭を世界観にそって充実させることで…」
担当「売れないですよ」
営業「え?」
担当「売れないですよ、戦闘要素がないと。競わせなくちゃ、ユーザーに。戦いがないと売れんのです」
営業「そうですか」
担当「再度検討してください」
営業「分かりました。持ち帰ります」
—
企画「どうでした?」
営業「落とされました」
全社「えーっ」
企画「え、あの『ぽかぽか熊』ですよ?」
営業「社長に報告します」
社長「どしたの?」
営業「申し上げにくいんですが、あの『ぽかぽか熊』が」
社長「やっぱりなあ。版権としてデカいだけじゃ利益率も滞留率も稼げないって判断されたんだろ、どうせ」
営業「そうなんです。やはり戦闘要素が」
社長「前に、大々的に著名キャラクターでデコメとかやって盛大にコケてたからねえ。といっても、利益は出てたはずなんだけども、他のコンテンツに比べて利益率がちょっと低かったってだけで問題になったらしいし」
企画「結構、激戦区なんですねえ」
営業「じゃあ『ぽかぽか熊』は」
社長「やろうよ。折角取れた版権なんだしさ。戦闘要素が入っていればいいんだろ。企画と一緒にあれこれ考えるよ」
企画「さっそく考えましょう」
営業「ありがとうございます!」
—
営業「こんにちは」
担当「少しは良くなりました?」
営業「はい。こちらの企画書をご覧下さい」
『 ぽかぽか熊 VS プレデター 』
『 地獄から来たぽかぽか熊、世界を相手に核ミサイルをぶち上げろ! 』
『 世界各国に散らばる自衛隊員を雇い、お前だけの軍隊を組織せよ! 』
営業「自衛隊出身者の企画マンを中心に、のんびりとした『ぽかぽか熊』の世界観イメージから超越した爆発的な戦闘システムと悲惨なグラフィックを掛け合わせて強力なソーシャルアプリとして再度提案させていただきたいと思いまして」
担当「マジでそう言ってんの?」
営業「他にもロワイヤルシリーズを模した『ぽかぽか熊ロワイヤル』でアイテムの奪い合いではなく保有キャラの殺し合いをテーマにしたものや、『100万匹のぽかぽか熊』や『ぽかぽか熊コレクション』など、他社企画を堂々とパクってガワを『ぽかぽか熊』にしただけのタイトルラインアップを提案させていただきます」
担当「うむ、それなら手堅そうだな。採用」
"日本人は、「仕事と稼ぎ」という概念を作りました。
昔の村では仕事と稼ぎの両方が出来て一人前と認められたそうです。
・「稼ぎ」とは、百姓や出稼ぎなどで、自分たち家族が食べていくこと。
・「仕事」は、今は飯のタネ(お金)にならないが、将来の孫子の時代のために、
今やっておかなければ、この共同体が維持出来なくなること。
例えば山林の管理・灌漑・祭り・屋根葺きなど。
(かつて祭りは、共同体を維持するために共通の感性を持つのに必要で、これも仕事。)
祭りの差配をすることは大変な仕事す。
今はリクリエーションだなんだと思われていて、差配役も
「やれやれ、町内会で順番が回って来たからしゃーない、やりますかね」ですが、
本来重要な仕事だった。
仕事と稼ぎが両方出来て一人前ですから、
私たちが普段仕事と思っている、金だけ稼いでいる人は半人前で、一人前扱いされなかった。
(昭和世代が明治世代に中々一人前に認められなかったのを思い出す)
町方も全く同じです、コミュニティである「講」の世話とか祭りの世話などは、
完全に仕事としてやっていました。
江戸時代は江戸100万都市に50人位しか、今で言う都庁職員はいなかったそうです。
何故そんな体制で出来たかと言えば、この仕事と稼ぎの概念の為だと思う。
仕事という概念があったから、稼ぎではなく実組織を自分たちでやっていたのです。
日本人は仕事と稼ぎという概念を作って、集落、町を維持してきたのです。"
仕事と稼ぎ~仕事と稼ぎは一人前の条件~ (via nakano)
(via otsune)
"
これによると、たしかに子どもが泣いたときに放っておけばそのうち泣かなくなるが、それは「忍耐づよい、現実認識がしっかりした、かしこい」赤ちゃんになるのではなく、「困難に対して早くギブアップする」子になるということだそうです。
泣いたときに放っておくのとすぐに相手をするのとどちらがいいかという議論があって、40年ほど前にヨーロッパで比較実験が行われたそうです。何年にもおよぶ追跡観察で明らかになったのは、「泣く→無視する」ということを行った赤ちゃんは、ちょっとした困難をすぐ回避しようとする、困難を克服するための努力をすぐ放棄する子どもに成長し、また周囲の人や世界に対する漠然としたしかし根深い不信感と自分にたいする無力感のような感情を持ってしまったということです。逆に、「泣く→相手をしてもらえる」ということを体験し続けた赤ちゃんは、自分をとりまく周囲の人や世界にたいする信頼と、自分にたいする基本的な自信の感情が育まれてくるのです。
つまり、赤ちゃんが泣くの親が無視するということは、赤ちゃんの「環境に働きかけても無駄」という認識を強化していることにつながってしまうのです。
そういうわけですので、子どもが泣いたときには、子どもが自分の力を試しているんだと思い、できるだけそれに答えてあげてください。十分に満たされれば、時間はかかるけど、だんだん泣かないように育っていきますよ。
"人知れず泣けた
(via amiens2009)
(via otsune)
"『ダズンズ』
黒人の伝統の一種で、互いの母親を罵る冗談を言い続け先にファビョった方が負けという不謹慎極まりないゲーム。
本来の目的は罵り合いではなく、馬鹿にされても怒らない精神力の強さや言葉の表現力を競う事。
日本でいう『おまえの母ちゃんでべそ!』にあたるが、彼らはスケールや言い回しの巧みさが違う。
用例)
『お前の母ちゃん馬鹿すぎて、太陽電池で動く懐中電灯を買ったらしいな!』
『お前の母ちゃんってば黒過ぎて、炭に指紋が残るよな!』
『お前の母ちゃんのメガネ、レンズが分厚つ過ぎて未来まで見えらあ!』
『お前の母ちゃんデブ過ぎて、体重計に「続く」って出たらしいな!』
『お前の母ちゃんデブ過ぎるから、お前の父ちゃんは墓を作る為にグランドキャニオンを買ったらしいな!』"
冗談 -アニヲタWiki- (via pinto)
"
私が親しくしている日本精機株式会社という会社があるのですが、そこの前の社長が言っていたことに印象深い言葉があります。
「言わなきゃ分からないような人は、いくら言っても分からない。言えばわかる人は、言わなくてもすでに分かっている」
これは真実だと思いますね。40歳になってグローバルの時代に即応できない人は、言われるまでその兆候に気づけなかったわけですから、落伍者になって当然です。そのことは、ずっと前から分かっていたはずです。私が社長公募に踏み切ることになった10年以上前に。
"年功序列・終身雇用は消滅。 言語と技術と主体性を持つ者だけが “能力序列”のグローバル時代を生き抜く ――ユーシン社長・田邊耕二氏【後編】|経営請負人の時代|ダイヤモンド・オンライン (via otsune)
『1999年の東海村臨界事故後、新宿思い出横町に張り出された落書』
日本の放射能は安全です!
いくら漏れても大丈夫。
原子力への信頼回復にとって大事なことは国民の皆さんが『とにかく信じること』です。
大丈夫!何度事故が起ころうとも
原発開発は揺らぎません!
原発の必要性確保のためにも、電気温水器をよろしく。
元気を大切にね 東京雷刀
(via onaniena)